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2013/06/11

杏仁豆腐

父の畑にあるびわの木。

もうすぐでたくさん実りそうだから、びわで何かつくろうかなーと検索。
そしたらなんと杏仁豆腐のレシピを見つけました。
びわの種でできるんだとか。

ちょっと半信半疑だったけど、すごーく気になったので作ってみようと思って♬

そうと決まれば、畑仕事の前に父と二人でむしゃむしゃ・・・

そして種をGet!!




皮を剥くとこんな風。

まだ完熟じゃなかったのでちょっと先端が青いね。
でも薄い皮で難なくスルリと剥けました。

この種を細かくみじん切りにして、材料と一緒に火にかけて最後漉すだけ。






・牛乳
・生クリーム
・砂糖
・ゼラチン
・びわの種


ちょっと若かったからか、今まで食べたことのある杏仁豆腐よりも香りが足りない。
もう少し付いても良かったかな~
でも杏仁の香りします!!
すごいな~知らなかった~

あとびわの種のはちみつ漬けなんていうのもあった。
たくさんGetできたら作ってみたいと思うけど、そんな大きな木じゃないから無理かぁ。
今度はしっかり熟した状態の種を使って作ってみようと思います♪
簡単だから是非試してみて~


↓続きは新しいペットの話


これ、なんだか分かる??

「ホウネンエビ」と言います。

親戚同士で集まって外で話をしていたら、一人が突然持ってきて発覚した珍しい生き物。
今田植えの時期で、田んぼに水がはってますよね。
その中に生息する動物なんだそう。

発見した時は誰も知らなくて、なんだこれーって騒いで話題になってたんだけど。
わたし、これに一目ぼれしてしまいまして(笑)
結局わたしだけ、お持ち帰りしてきました♬
きっとさまさまも同じく興奮して喜んでくれるだろうと思ってね。

早速持ちかえって自宅で観賞~






癒される~~~

このヒラヒラ泳ぐ姿、まさに田んぼの妖精。←さまさまの名言
海はクリオネ、田んぼはホウネンエビという感じで。

思った通り、さまさまのツボにピッタリとハマりました。
次の日のランチ後、ホウネンエビ用の金魚鉢買いに行こうと言ってくるくらいですから。

このエビは、江戸時代には生息していたらしく、田植えの時期にこのエビが現れると、
その年は豊作の年になることから"豊年エビ"と呼ばれるようになったんだって。
それにしても可愛い♡わたしもツボです。

動画も発見。
写真で見るより断然カワイイよ!!
(YouTube貼り付けできなかったので、動画のリンクからどうぞ)
※苦手な方はスルーで。

飼育セットも売ってるみたい。
結構人気なのね^^






真正面の図。
目がめっちゃ小さい!!
きっと触ったらコロってとれちゃうだろうね。
しっぽの先についてるのはうん○です(笑)

全身スケルトンでホントに不思議な生き物だな~という感じ。
しっぽの方に目くらいの小さい玉が無数に入った袋を背負いながら泳いでます。
薬のコンタックみたい(笑)

コンタックを背負っていないエビは頭が異様にデカイの。
オスとメスって感じかな?
うちには頭が異様にデカイのが1匹だけいます。
わたし、「脳みそパーン」て名前付けました(笑)

でもこんなにカワイイのに寿命は1~2ヵ月なんだそう。
こんなに小さいんだもん、そうだよね~
この時期のお楽しみとして、観賞しながら大事に育ててみようと思います♪






スイーツ

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